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未明、アメリカのU2爆撃機6機が、貫通爆弾を使ってイランの核施設3箇所を爆撃。イスラエルが軍事施設を破壊し制空権を握った上で、一気にイランの核開発能力を破壊する意図。両国が緊密に連携した上での予定された行動であろう。 生存をかけた戦いであり、平和を願う世界の声は届かない。 イランが反撃し、泥沼化するであろうし、何度も言うが、中国にとっては好機であり、台湾に飛び火する危険性が十分にある。
イスラエルがイランの核施設などを連日攻撃、イランも対抗してミサイルを発射するなど戦火が急拡大している。この際、イランの核を徹底的に破壊するために、アメリカが参戦し大型の貫通爆弾を使うかもしれないという情報が流れている。トランプならやりかねず、そうなると、泥沼の戦争になる。 好機と見て、中国が台湾統一に動き出し、日本も戦火に巻き込まれる恐れも。
移民政策に反対するデモがロスアンジェルスをはじめとして全米各地に広がり、トランプ大統領は地元知事の反対を押し切って州兵、さらには海兵隊まで派遣している。自国民に軍隊を差し向けるなどとんでもないお門違い。トランプの暴走、アメリカの苦悩はどこまで続くのだろうか。 この時間になっても、ゴーゴーと爆音がうるさい。防音の窓もあまり効果がない。先日から九州沖でCQという訓練が行われており、飛行機が帰ってきているようだ。
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