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2018年10月 4日 (木)

ノーベル賞

 ノーベル医学・生理学賞を受賞された本庶教授の話を聞いていると、強い信念と意志が感じられ、掛け値なしに感銘を受ける。
 特に、その眼は一点の曇りもなく、常に真実を語っており、思わず引き込まれる。
 こんな眼で語りかける政治家を知らない。
 安倍首相、麻生財相、二階幹事長・・・
 その眼は、嘘とごまかしでうつろ。
 数年前にいただいた蘭の花、今年も見事に咲く。
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コメント

向き合う対照が虚ろなものと、確かなもの
とで、その「質の差」、が歴然としてくるの
は致し方ないことだと思います。
だとすれば、今こそ、たとえば
「資本主義」が、
人間の質的な向上に本当に貢献しているか、
そのようなことも含め、
物事を考える視座視点をどんどん拡大して
ゆくべき時ではないでしょうか。

投稿: 「質的差違」 | 2018年10月 5日 (金) 09時33分

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