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2018年6月17日 (日)

草の根大会の開催

 第7回の草の根大会に、市内外から百数十人の方が参加。
 私の挨拶(別添「0617.txt」をダウンロード 参照)に続き、重岡邦昭、広中英明の両市議の挨拶。お二人は、10月に選挙を控えており、草の根としてしっかり応援していきたい。
 続いて、井原すがこの挨拶。
 休憩をはさんで、黒川敦彦さんの講演。
 加計学園の問題点に関する具体的な説明とともに、政治を変えるために市民が立ち上がる必要があることを力説された。

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

黒川さんの言われていたことで、個々の
部分については、詰めて考えなければ
ならないところもあるかとは思いましたが、
財界であるとか、特殊法人であるとかに
ついてのお話を聞くにつけ、
やはり、日本の現在の構造そのものを一度、
「転覆」(という表現が不穏当であれば)
「解体」させて “外科手術” を施さなければ
どうしようも無いほど、
根幹が腐ってしまっている、という
現実は明確に感じました。
さて、要は “知らぬが仏” の状態に (意図的、
つまりは政治的に) 放置されている
一般の国民に、こうした「この国の正体」を
暴露、周知してゆくか、という方法論の
問題になるわけですが …


投稿: 「知らぬが仏」 | 2018年6月18日 (月) 00時18分

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