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2018年6月

2018年6月30日 (土)

働き方法案成立

 働き方法案の成立を受けた安倍首相の記者会見(抜粋)
「70年ぶりの大改革であります。長時間労働を是正していく。そして、非正規という言葉を一掃していく。子育て、あるいは介護をしながら働くことができるように、多様な働き方を可能にする法制度が制定されたと、こう思っています。これからも働く人々の目線に立って、改革を進めていきたい」
「高度プロフェッショナル制度」で一部労働時間規制が外される。
 派遣法ができたときもそうだったが、「多様な働き方を可能にする」などときれいな言葉を並べながら、その実、企業が使いやすいように規制を外す。初めは、対象業務を限定し次第に拡大していき、結果的に雇用を破壊する。
 同一労働同一賃金も、飾りでしかない。
「働く人々の目線に立って・・・」歯の浮くような言葉である。

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2018年6月28日 (木)

NHK受信料補助打切り

 NHK受信料補助の継続を求めて、東地区の自治会長さんたちが岩国市長に要請書を提出。
 防音工事が行われていることが打切りの理由のようであるが、艦載機の移駐により騒音が格段に増加しているこの時期に、何十年も行われて来た補助を突然打ち切るというのは、いかにも時期が悪い。
 住民説明会もなしでは、誰も納得しない。
 市議会でも、補助継続を求める意見書が全会一致で採択された。
 怒りの声が渦巻いているのに、岩国市は手をこまねいて見ているだけ、国にものが言えないのだろうか。

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2018年6月27日 (水)

岩国基地

 元米海兵隊太平洋基地(沖縄県)政務外交部次長のロバート・エルドリッジ氏の評論(中国新聞より抜粋)
「在日米軍再編に伴う岩国基地への艦載機移転は、岩国に軍事機能を集約、強化した面で成果はある。だが基地と地域との関わりの面で成功だったか。移転の賛否を問うた岩国市の住民投票(2006年)で民意は「ノー」を示した。その民意も踏まえた前市長が移転反対を掲げたのに対し、国は補助金を凍結した。「アメとムチ」を使い分け、地域にしこりを残した。
 国は最後まで前市長に理解を得る努力を尽くしたか。説明責任の重要さを分かっていない。
 日米地位協定の運用を担い、さまざまな決定をする日米合同委員会の閉鎖性も問題だ。原則、関係自治体を協議に出席させるべきだ。全てを公開できなくても、住民生活に影響する基地運営について地域は知る権利がある。
 米軍や防衛省の担当者は変わるが、住民はずっと基地のそばで生きる。普段から疑問に丁寧に応え、可能な限り早く対応する。そうすれば問題発生時の摩擦も軽減される。米軍は「信頼の貯金」を日々ためておくことが大切だ」
 彼には、以前、草の根大会で講演してもらったことがあり、久しぶりに記事を見て懐かしかった。日米安保体制を擁護する立場にありながら、地元との関係を大切にすべきとの考えであり、私の意見にも耳を傾けてくれた。

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2018年6月26日 (火)

参院定数増

 自民党は、突然、参議院の定数を6増加させる公職選挙法の改正案を国会に提出。成立すれば、議席数は242から248になる。
 そもそも、参議院の必要性が問われている中で、ほとんど何も議論せず、政党の都合で定数増を図る。典型的な党利党略。
 多くの地方議会では、定数削減が議論されている。財政が厳しく社会保障費などが削減される中で、国会は率先して身を切る改革を行うべき。
 議員に任せたらお手盛りになるに決っている。
 議会改革は、外部の専門家の議論に委ね、議員はそれに従うべき。

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2018年6月24日 (日)

安倍首相挨拶

 報道より(抜粋)
 安倍首相に直接ぶつけるように「すぐ帰れ」「うそつき」などと非難する声が飛び交った。首相の言葉に参列者は「矛盾している」「でたらめだ」と憤りをあらわにした。
 那覇市の高良勇さん(76)は、首相あいさつが始まって5秒ほどで席を立った。「いつも同じことしか言わないから聞きたくない」。インドネシアのジャワ島で亡くなった父は遺骨も返ってきていない。「西普天間の返還といっても、大きな基地を辺野古に造ろうとしている」と怒気を込め、会場を後にした。
 沖縄戦で親族7人を失った大城頼子さん(81)=那覇市=は「戦没者の無念を思うと胸がつぶれる」という首相発言に「感情も行動も伴わない。でたらめだ」と切り捨てた。
 魂魄の塔で手を合わせていた金城正則さん(67)=那覇市=は「負担軽減と言いながら基地被害にも触れていない。真実味がない」と批判。「沖縄に基地は必要ない。政府が基地を沖縄に置いておきたいだけだ」と眉をひそめた。

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2018年6月23日 (土)

沖縄慰霊の日

6月23日、沖縄慰霊の日。
安倍首相の挨拶から抜粋
「我が国は、戦後一貫して、平和を重んじる国として、ひたすらに歩んでまいりました。戦争の惨禍を二度と繰り返さない。この決然たる誓いを貫き、万人が心豊かに暮らせる世の中を実現する。そのことに不断の努力を重ねていくことを改めて御霊にお誓い申し上げます。
 沖縄の方々には、永きにわたり、米軍基地の集中による大きな負担を担っていただいております。この現状は、何としても変えていかなければなりません。政府として、基地負担を減らすため、一つ一つ確実に結果を出していく決意であります」
 いつものことだが、言葉が空疎に響く。

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ワールドカップ

 サッカーのワールドカップの初戦で日本が勝利。
 大迫選手が決勝ゴール。
 
「大迫、半端ないって〜!」
この言葉が注目されている。
その英訳として、テレビで紹介されたのが、次の2つの言葉。
tremendous ものすごい
  awesome  やばい
英語の意味として書いてあった「やばい」を見て驚く。
この言葉は、もうそんなに一般的になっているのだろうか。
やばいな

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2018年6月19日 (火)

加計理事長会見

 加計理事長が会見。
 愛媛県文書に記載された安倍首相との面会について、
「記録を調べたところ、3年前だったので、記憶にも記録にもなかった」
「我々は何十年来の友達。仕事のことは話すのはもうやめようというスタンスでやっている。リラックスするためにお会いしてますから。政治の話は色々聞いたことはあるが、こちらの話は興味はないと思う」
 理事長と安倍首相との面会を愛媛県に直接報告しておきながら、後であれはウソでした、事務局長が勝手にやったことです・・・
 こんな話、誰も信じない。
 立派な学校法人のトップが平気でウソをつく。安倍首相を震源として、ウソがどんどん拡散している。

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2018年6月18日 (月)

大阪北部地震

 大きな地震の発生を受けて、菅官房長官が記者会見。
「現時点で大きな被害の情報は入っていない。安倍首相からは、・早急な被害状況の把握、・地方自治体との緊密な連携、・政府一体となった災害応急対策、・国民への的確な情報提供──に万全を期すよう指示があった」
 こうした際に必ず付け加えられるのが、「安倍首相から・・・の指示があった」という一節。
 色眼鏡で見てはいけないかもしれないが、指示の中身に特に目新しいものはなく、緊急事態を利用して政権の宣伝をしているようにしか聞こえない。
「そんな暇があったら、他にやるべきことはいくらでもあるだろう。」
 こう思ってしまうのは私だけだろうか。

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2018年6月17日 (日)

草の根大会の開催

 第7回の草の根大会に、市内外から百数十人の方が参加。
 私の挨拶(別添「0617.txt」をダウンロード 参照)に続き、重岡邦昭、広中英明の両市議の挨拶。お二人は、10月に選挙を控えており、草の根としてしっかり応援していきたい。
 続いて、井原すがこの挨拶。
 休憩をはさんで、黒川敦彦さんの講演。
 加計学園の問題点に関する具体的な説明とともに、政治を変えるために市民が立ち上がる必要があることを力説された。

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2018年6月15日 (金)

日本の役割

 最大限の圧力と言っていたトランプ大統領が、あっという間に対話路線に。1年前の一触即発という状態から大きく局面展開。歴史的転換であり、緊張緩和は歓迎すべきこと。
 もちろん、核問題の解決は容易ではなく時間もかかる。しかし、対話を通じて解決する以外に道はない。
 そうした中、圧力強化に固執する安倍さんは、すっかり置き去りにされた格好。
 朝鮮半島はすぐ隣、過去の不幸な歴史を乗り越えて、信頼関係を回復し東アジアの平和をいかに構築するのか、日本のやるべきことはたくさんあるはず。
 しかし、アメリカの影に隠れるばかりで、日本には、この地域をどのようにするのか、理念も戦略も、そして外交もない。
 拉致問題についても、半島との根本的関係改善を目指す中で考えるのではなく、ただお金で取引しようとするのでは、いつまで経っても根本的解決にはならない。

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2018年6月14日 (木)

米朝首脳会談

 朝鮮中央通信より、
 金委員長が「朝鮮半島の完全な非核化に対する確固たる不動の意志を再確認」した。非核化を進める過程は、段階別に、米朝双方が「行動対行動」の原則を順守することで両首脳が認識をともにした。
 金委員長は「米国側が朝米関係改善のための真の信頼構築措置を講じていくなら、(北)朝鮮側も引き続き次の段階の追加的な善意の措置を講じていくことができる」との立場を明らかにした。
 ワシントン・ポストより、
Trump said, there was “no longer a Nuclear Threat from North Korea,” and “everybody can now feel much safer.”
Secretary of State Mike Pompeo said the administration expected “major disarmament” by North Korea before the end of Trump’s term in January 2021.
 両者の認識には、かなり差がありそう。

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2018年6月12日 (火)

米朝共同声明

共同声明より抜粋
President Trump committed to provide security guarantees to the DPRK, and Chairman Kim Jong Un reaffirmed his firm and unwavering commitment to complete denuclearization of the Korean Peninsula.
トランプ大統領は北朝鮮に体制の保証を提供する約束をし、キム委員長は朝鮮半島の完全な非核化について固く揺るがない決意を再確認した。
 後戻りできない非核化(CVID)というレベルには到底達しないあいまいなものであるが、これをどう評価するか。
 非核化の実現は当面難しいかもしれないが、1年前と比べれば、半島の緊張緩和という点では、大きな成果がというべき。
 さらに、朝鮮戦争の終戦ということになれば、東アジアの情勢は大きく変化する。
 そうした流れの中で、核廃棄に道筋をつける。遠回りに見えるかもしれないが、これしか方法はない。
0612

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2018年6月11日 (月)

草の根大会の開催

 年に一度の「草の根大会」が開催される。
  日時 6月17日(日)14:00〜16:00
  場所 シンフォニア岩国 大会議室
  講師 黒川敦彦
   愛媛県今治市出身、大阪大学工学部卒、39歳
 ゲストとしてお招きする黒川さんは、「今治加計獣医学部問題を考える会」共同代表として、加計問題を追及するとともに、安倍首相に対抗して前回の衆院選山口4区に立候補、新しい市民選挙を繰り広げた人であり、その経験に基づいた興味深い話を聞くことができるはず。
 もちろん、どなたでも歓迎します。お気軽にご参加下さい。

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近隣の国として

 日本は、朝鮮半島の隣に位置する。
 この地域の平和を構築するための長期的な理念と構想、戦略を持つ必要があるが、残念ながらそれがない。
 アメリカばかりに頼るのではなく、極東アジアの一員として、交流を進め信頼関係を築くなど主体的な外交を展開すべきである。
 そうしたことが、拉致をはじめ懸案の根本的な解決に資することになる。
 小泉元首相の直接交渉により拉致被害者の帰還が実現したことが評価されている。確かに一定の成果はあったが、結局全面解決には至らなかった。
 お金や経済協力を条件に交渉すれば、被害者は取引材料にされ、いつまで経っても、全容の解明につながらない。
0610

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2018年6月 9日 (土)

日米首脳会談の成果

「トランプ大統領が拉致問題を提起してくれる」
 大きな成果であると安倍さんは宣伝する。
 しかし、中身が伴わない場合には、宣伝を派手にするというのが常であり、今回もその例ではなかろうか。
 拉致、核、ミサイルの包括的解決のために最大限の圧力をといい続けて来た安倍さんだが、トランプ大統領はいつの間にかその旗を降ろし、すっかりはしごを外された格好。
 このまま行けば、日本だけが取り残され、拉致問題は置き去りにされる可能性もある。
 圧力一辺倒では何も解決しない。
 変化する情勢に機敏に対応し、少しでも実をとる。すなわち、経済協力なども行いながら同時並行的に拉致問題の解決を目指すという柔軟な外交も大切である。

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2018年6月 8日 (金)

忖度ではない

 森友問題に関する財務省の報告書を読んでいると、安倍首相や昭恵夫人、官邸との関係が何も出てこないところが、いかにも不自然。
 安倍首相に責任が波及するのを避けるために、官邸サイドの指示により改ざん、破棄が行われたことは明らかであり、巷間言われる「忖度」などという曖昧なものでは決してない。
 官房長官をはじめ官邸サイドとのやり取りなど関連する文書や証言なども必ず存在するはずだが、そうした肝腎の資料は、依然として隠されたまま。
 つまり、財務省主導で、むしろ安倍夫妻の関与を徹底的に隠すために周到に準備された報告書に過ぎず、ウソとごまかしに満ちたものでしかない。
 これで実態が解明されたとは到底言えない。

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2018年6月 7日 (木)

財務省の報告書

 問題行為の評価として、次のような表現が並ぶ。
・改ざんは不適切、・廃棄は不適切、・会計検査院への改ざん文書の提出は不適切、・改ざん文書の開示は不適切・・・
 「不適切」という言葉のオンパレードだが、前代未聞の異常な行為に対する評価としては、甘く、まさに不適切。
 そして、責任の所在として、
「一連の問題行為は、財務相、事務次官に一切報告されぬまま、理財局長が方向性を決定づけ、総務課長が中核的役割を担い、国有財産企画課長、国有財産審理室長が深く関与した」
 つまり、理財局長の勝手な行動であり、大臣や次官は一切知らなかったとしている。これだけの行為を局長が単独でやるはずはない。

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2018年6月 6日 (水)

文書改ざんに関する財務省報告書

 文書改ざん・廃棄の目的に関する部分を抜粋する。
 応接録の廃棄や決裁文書の改ざんは、国会審議で案件が大きく取り上げられる中で、更なる質問につながり得る材料を極力少なくすることが主たる目的と認められる。
・政治家関係者からの照会など、審議で厳しい質問を受けかねない記載は含めない
・新たな質問の材料となりかねないことは、極力含めない
・森友を優遇したのではないかと誤解され、厳しい質問を受けるきっかけとなりかねないことから、極力含めない
・・・といった考え方で、改ざんを行う判断をしたと認められる。
 厳しい質問を受けかねない、新たな質問の材料となりかねない、厳しい質問を受けるきっかけとなりかねない・・・
 今回の文書の改ざん等の目的が、すべて、国会質問に関連付けられていることに大きな違和感をある。官僚の責任に限定するために問題を矮小化したいのだろうが、単に国会審議を乗り切るために、慎重な官僚たちが改ざんにまで手を染めるとは到底考えられない。
 背景に、安倍首相の関与がなければ、説明がつかない。

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2018年6月 3日 (日)

加計学園の説明

 5月31日、加計学園の渡辺事務局長が愛媛県庁を訪問、謝罪。
 記者とのやりとり(抜粋)
記者 県にどんな説明をしたか
渡辺 構造改革特区で何回も蹴られていて、なんとかひとつの形にしたいと(理事長が首相と面会したことを)私が言ったんだろうと思う。そのことをおわびした。3年前のことで面会をしたかは覚えてなかった。だが、県が文書を何もなく書くことはないので、あの時、たぶん自分が言っただろうと思う
記者 当時うそをついたということでいいか
渡辺 うそというか、そういう思いで説明したんじゃないかと思う
記者 自身の判断で
渡辺 そう、その場の雰囲気で
「多分、自分が、その場の雰囲気で言っただろうと思う・・・」
 謝罪に来たのに逃げている。こんないい加減な説明では誰も信じない。

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2018年6月 2日 (土)

騒音記録

6月1日(金)
8045 朝から飛び始める。昨夜と同じように、長く尾を引くような音であり、やはり、空母でのCQに向うようだ。
1130 連続的に飛んでいる。
1210 轟音を響かせて、ずっと飛んでいる。頭の上から圧迫するような音であり、イライラする。これが夜まで続くのか。
1648 連続でものすごい轟音が聞こえている。10機くらい、連続で離陸しているよう。
2142 今津川の川口に行くと、5〜10分間隔で、2機づつ編隊で離陸し、東の方へ旋回しながら上昇、そのまま、空母へと南の方へ飛び去っていく。
2日(土)
22時を過ぎて、連続的に離陸している。これから、空母に向かうとすれば、帰着は深夜を過ぎるのでは。
4月から2カ月あまり、連日、連夜、轟音が続いている。艦載機の騒音被害のすさまじさに、今さらながら驚く。間違った選択をしたものだ。

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2018年6月 1日 (金)

パソコンのダウン

 昨日、突然、Macのパソコンが起動しなくなった。
 何もできなくなり、インターネットで紹介されている復旧方法(PRAMリセット、セーフモードの起動、リカバリーモードの起動・・・)をいろいろ試した結果、1日近く経ってようやく動き出した。
 しかし、何をやったのかよくわかっておらず、もう一度同じことをやれと言われても自信がない。
 早速、万が一に備えてデータのバックアップをとることにした。
 昨日から、断続的に轟音が響く。空母に向かうために次々に離陸しているようだ

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