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2018年4月27日 (金)

南北の和解

 南北の首脳が握手し、散歩し、親しく話をしている様子を見ると、朝鮮半島の平和に向けて大きな一歩になるのではないかとの期待を抱いてしまう。
 核、ミサイル、拉致などの問題も残されており、次の米朝会談の内容にもよるが、この雪解けムードを止めることはできないのでは。
 2人が握手する姿を見て涙を流す人も。
 半世紀以上経って、融和、祖国統一を多くの人が望んでいる。部外者にはうかがいしれない気持ちがあるのだろう。

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

何はともあれ、朝鮮半島の緊張が緩和して、
北朝鮮が “暴発” 、あるいは、アメリカの
“フセイン討伐” のような不測の事態が回避
される方向性が展望出来るようになった
のは、素直に喜ぶべきことなのではない
でしょうか。
東西冷戦の時代の遺物とも言える “党派性”
に執着して、 “地球儀を俯瞰” することが
出来ないのは、他ならぬ日本政府自体と
言うことが、浮き彫りになったような
気がします。

投稿: 「変化への対応」 | 2018年4月28日 (土) 08時57分

「闘将星野に続くことわずか4ヶ月未満で鉄人衣笠選手もガンに倒れる」
!!!

日本の国家予算100兆円医療費40兆円でそのうち厚労省発表で10兆円がガンの医療費である。
ほんとうは超高価な抗がん剤や遺伝子治療や放射線治療を厚労省に認可させるための莫大な金を使ったロビイ活動がなされており、
これらの高額治療が開発で消費する電力料金(原子力ムラ)その他を補助金で賄っていることを併せて勘案換算すれば実質「国民が全額を負担する」ガン医療費は20兆円弱になっている。

これほどの巨額を毎年治療研究に費やしているとしたら、普通の国ならとっくの昔にガンなど消えうせてしまっているはずだが、
日本厚労省保険医療死因統計では毎年成人のガンによる死亡が激増して昨年はついに死因統計が始まって以来初めてガンが成人死因の第1位となった。
いまや成人国民の3人に1人以上がガンで天寿を全うできずに亡くなってしまうのである。それも、唐突に。

一体世界唯一の被爆国日本の厚労省医政局保険医療のガン治療研究医学界はなにをやっているのか。

恥を知れと思う。

奇跡体験アンビリーバボー!のユーチューブを紹介する。みんな見てね。

https://www.youtube.com/watch?v=NLIGGlboPWo

これは山がもたらした奇蹟などでは無い。
日本の病院の厚労省ガイドライン抗がん治療をすべて止めて日本脱出したら一発で治った実録である。

日本のガン医療は治療と称して毎年18兆円もの医療費を国民から治療費の名目で詐取して、ただただガンで死亡する成人を日本国内で激増させている。
日本厚労省医政局役人の言いなりのガン医療に従事して日本中の成人をガンで夭逝させ続けている日本厚労省医師免許医師は、患者の病を治すべきなのに逆に巨額の治療費をかけて匙を投げ余命宣告しているだけではないか。

厚労省が押しつけるガン治療を止めてヒマラヤに登って本当に自力だけできれいさっぱりガンを治したこの人に日本のガン専門医者は何て言うのか聞きたいものだ。

投稿: 豊岳正彦 | 2018年4月28日 (土) 15時59分

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