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2012年9月21日 (金)

とうとうオスプレイが飛ぶ。いびつな日米関係の象徴。

 とうとうオスプレイの試験飛行が始まった。
 これから、危険な物体が日本の空をわがもの顔に飛ぶことになる。
 政府は、アメリカの言いなり。
 市長と知事は、相変わらず、傍観者でしかない。
 総無責任体制の中で、国民は新たな不安を背負う。
 そろそろ、いびつな日米関係を考え直すとき、そのためにも、政治を根本的に作り直す必要がある。
 それにしても、岩国がオスプレイの受け入れの窓口になることは、市民の一人として、沖縄や全国の人に申し訳ない思いで一杯。
 今夜もハンガーストライキは続く。

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