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2012年7月12日 (木)

山口県知事選挙 誰かに頼まれたからというのではなく、候補者の理念と政策により、自らの自由な意思で選択すべき

 知事選挙が始まった。
 最近は、いつも投票率が30数%、当選してもせいぜい20%。
 これでは、とても県民の信任を得たとは言えない。
 投票は、市民の大切な権利である。誰かに頼まれたから、会社の上司に言われたから、ましてや役所の上司に指示されたからというのではなく、候補者の理念と政策により、自らの自由な意思で選択することが大切である。
 選挙の自由なきところに、民主主義なし
 民主主義なきところに、市民の幸せなし

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