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2012年1月 7日 (土)

減税でまちを元気に!(3)

 「10%減税」には、もちろん財源が必要である。
 必要な経費は約6億円、これは、年間予算約600億円の1%程度であり、市長としての経験から、ムダを徹底的に省き、予算に優先順位をつければ、十分捻出可能である。
 要は、トップの意志次第である。
 その固い意志を示すために、政治家としてまず身を削り、市長報酬(約1500万円)の50%カット、市会議員定数の3割削減を実施する。
 You-tubeに、「私のおもい」が掲載されていますので、ぜひごらん下さい。

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コメント

愛宕山を国に売って米軍住宅にしないと
岩国市の財政は破綻するみたいなことを
言って市民の危機感を煽っても
市長は1500万円の給料を貰ってホクホク
なんておかしな話ですよね。

投稿: simamoto3 | 2012年1月 8日 (日) 22時37分

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