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2011年12月22日 (木)

記者会見

 不安の中に懸命に生きている人々に温かい手を差し伸べること、これが、今政治に求められているものである。
 記者会見を行い、こうした思いを実現するための政策について発表した。
 詳細は、別紙「1222.doc」をダウンロード をご覧下さい。

みかんが豊作である
1220yuu

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

公共工事の公平な発注。
実現するためには、市が直接零細業者とけいやくして受発注できるようにする必要があると思います。
零細業者には工程管理などの知識などが不足しています。
岩国は、比較的優秀な人材がいるにもかかわらず、優秀であれはあるほど、岩国の外に出て行かなければ仕事がないという現実があります。
大きな工事になればなるほど、零細業者は幾重もの下請けの連鎖の後始末として、非常に安い賃金で働かざるを得ません。
発注する側は、大きな工事になれば大手ゼネコン以外には発注できないような仕組みがあります。

提案ですが、市役所職員の採用に関して年齢制限を撤廃して、特殊な技能がある人については採用できるような枠組みを設けてはどうでしょうか。
大手ゼネコンを定年退職した人で現場監督が出来る人とかを雇用して、零細業者と直接契約できるようにする。そうすれば途中で何もしないのに
大幅な利益を抜き取る者を排除できます。
工事現場では、大手業者の現場監督は必ずいますが、実際に作業するのは大手業者がたたきあげて下請け孫請けと何もしない人ばかりが
利益を得ます。

投稿: 名無し | 2011年12月24日 (土) 10時04分

年の瀬の忙しさに紛れ込ませるような県・市の、住宅地として開発した愛宕山開発跡地への防衛省への売却姿勢、将来を見通せない首長を選んだ反省を強くしなければなりません。
それにしても米軍住宅の設計費用まで税金で面倒見るなど、あきれ果てます。米軍家族の住む家も税金で建てる、その価格は普通の市民の数倍になるとか。
数百㎡の土地に二百㎡近い住宅、広い駐車場に芝生の庭、こんな大邸宅に住むと庶民の姿は見えなくなるのかもしれません。

投稿: 清流 | 2011年12月25日 (日) 08時21分

今頃になって、とぼけた質問と思われるかもしれませんが
「大阪に負けず」というのは、橋本市長と同じ政治をされるということですか?

まったく同じ姿勢はないことは、私自身は理解しているつもりです。

しかし、そうでない方もありどのように説明すれば「大阪に負けず」の部分を理解していただけるのか、悩んでいるのです。

少しでも、多くの方に事実を正確に伝えたいので、今頃になってですが質問です。

投稿: mikami | 2012年1月 3日 (火) 23時29分

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