« 苦渋の選択 | トップページ | 愛宕山の売却 »

2011年11月22日 (火)

愛宕山に関する民意

 市民の声と言ってもいろいろである。
 愛宕山に関する民意とは、もちろん、直接影響を受ける住民の意見であり、多数で抑えつければいいといものではない。
 愛宕山について言えば、周辺地域の住民の想いが即ち民意であり、それに正面から向き合い重く受けとめるべきである。
 売却の方針を決めた後に愛宕山の座り込みに出席し、理解を求めても、何も始まらない。
 単なるパフォーマンスに過ぎない。

 大豆をたたき、さやから出す作業 

1122sou3

人気ブログランキングへ

|

« 苦渋の選択 | トップページ | 愛宕山の売却 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/530823/53310579

この記事へのトラックバック一覧です: 愛宕山に関する民意:

« 苦渋の選択 | トップページ | 愛宕山の売却 »