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2011年7月12日 (火)

農村

 周辺地域へ行くと、過疎化、高齢化が一段と進み、一人暮らしの家も多い。
 そうした中でも、圃場整備が行われ、広々とした田に青々とした稲が波打っているところも少なからず。畔や法面の草がきれいに刈り取られている。もう少しいい加減でもいいように思うが、その几帳面さに驚かされる。
 まもなく、集落が共同で猪対策のための電気柵を設置するという。猿除けのために、周りに電気柵を張り巡らせている家もある。

 来年1月末の岩国市長選に挑戦する意思を表明した記者会見(6月30日)の様子を、You-tubeに登載しました。どうぞご覧下さい。

 滝から吹き下ろす風が冷たく爽快! ここはどこでしょう。
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コメント

以下の記事を拡散します。
>子供たちを放射能汚染から守れ…野呂さんの話(つぶやきいわぢろうさま)
>>http://blog.iwajilow.com/?eid=1071023
>確かに僕も福島に通っていたときはものすごく疲れやすかったです。福島に住んでいる人たちはもっと疲れやすいんだろうと思うと胸が痛みます。<

65年前日本列島を核の牧場におとしめた核武装アメリカ軍事覇権への奴隷隷従契約「日米地位協定」を破棄して新しく救国内閣を組織してただちに国家非常事態を宣言し、米軍への思いやり予算も基地敷地もすべて日本人の手に取り戻し全部独立国平和憲法立国日本復興のためにつぎ込みましょう。

「地位協定破棄その5」

核と地位協定はともに同じ現在地球上最悪の破廉恥きわまる人権侵害暴力テロである。
>目で見る地位協定参照>>http://blog.livedoor.jp/ikedakayoko/archives/51424388.html
この写真の車に轢かれて倒れた瀕死の幼女を助けようともせず腰に手を当てて傲岸不遜に見下ろしている米兵たちは、日本以外のどこの国でも現行犯逮捕され法のもとに処罰される筈の犯罪者となったが、地位協定下の日本国内では逮捕もできず訴追しても無罪放免され、米軍属というだけで日本国内で外交官特権の治外法権を傍若無人に振り回していかなる刑事民事犯罪を犯そうとまったく責任を問われないのである。そればかりかこの証拠写真を撮った女性写真家を冤罪で投獄することさえ思いのままであった。日本の冤罪製造人質司法検察のルーツが地位協定であることが証明された。

この轢かれて倒れている瀕死の幼女はまさに戦後日本の米軍植民地統治の被害者であり日米地位協定の冷酷非道な人権侵害性を全世界に明らかにした。いま地位協定堅持米国植民地統治政府によって瀕死亡国の瀬戸際まで追い込まれている震災+原発放射能人災の二重被災日本国民は、まさにこの倒れた幼女なのである。我々日本人は悪徳アメリカ手先地位協定奴隷政府がいかなる妨害を仕掛けてこようとも全てはねのけて、この傷つけられて倒れた瀕死の幼女の命を日本民衆の伝統の叡智と力を合わせて何としても救わねばならないのである。

投稿: 通りがけ | 2011年7月13日 (水) 18時30分

桃源郷?

投稿: ピース | 2011年7月14日 (木) 05時24分

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