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2011年2月 6日 (日)

梅の花

  ふと見ると庭先に、梅の花一輪。

 あの厳しい寒さが嘘のよう、日ごとに暖かくなり、歩いていると汗が出る。

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

私の中に産まれた言葉が有りますのでそれを記します

素朴とは何か
良いものか悪いものかは決めれない
でも素朴、素直からは明らかに事実が表れます
変にねじ曲げたり隠したりするのは罪でしょう(これは確か)

今日は人間の歴史というか神話についての私見を述べます

確かに神話は戦争の記述が殆どです
それで「神様は戦争が好き」と言葉を発する人が居ます。
その人の心の中は覗けませんので、その考えには触れず、私見だけ述べます

神話に戦争の話が多いのは、その時の支配階級や民族がその制服の所行を正当化したいが故に神の名を利用していただけでしょう。しかしそこには罪悪感が有り、別な言葉で神を称え、人間は罪深いと言う記述をする
全て人が作ったもの

また、太古の争いは必然的なものでもありましょう
自分達の不安定な財産(生存していく上に必要なもの)を守るためには略奪から守る必要があった
つまり、略奪の欲求が必然的環境から産まれてきたから争いごとは必然的であったという私見です。
これが現代と異なります。
ここでまた神話の話に戻ります
アイヌの神話は戦争の話が多いそうです。昨夜50歳位のお嬢様が「子どもの頃読んだ神話の平和的な考えに今でも惹かれて居ます。でも噂でアイヌの人達は仲が悪いと聞きますがどうしてですか」という質問があった。
良い質問だった。
その後の細かい経緯は必要ないので述べません。私が述べる言葉から推察して下さい。
アイヌは純朴で素直である。それ故か部族間の抗争が有り、それが神話に反映している。が、その純朴さも反映されている。と私は直感しました。単なる直感です。

ここから私の思想に反映された部分
争いの本質はまだ理解出来ません
が、ありのままの事実から進化していくのが王道であろう
また、真理を説くのに言葉は必要ない。
血肉、骨髄、血液、DNA全てで悟り、それを具現化していけばよい
今は私は20%辺りしか理解して居ない。この数値も直感ですが

投稿: ピース | 2011年2月 7日 (月) 07時19分

 もう春がそこまで来ているのですね。少し筒でも季節の移り変わりを治めておきたいです。

投稿: 月光浴 | 2011年2月 7日 (月) 11時39分

こんばんは。内容と関係の無い事ですみませんが、岩国自動車学校の隣りの河川敷、また新しい工事が始まりましたね。
来月の下旬まで「広場の整備」をするみたいです。

朝八時から夕方の五時まで来月の下旬まで毎日広場の整備をするのでしょうか。
毎日何をするのでしょうか?

時折現れる、ダンプカーが砂埃を巻き上げて、あの場所で運動をする人間全てにとって邪魔で仕方ありません。

岩国の行政(山口県全体もですが)、本当に腐っています。

税金はマトモな事に使ってくれる人が市長になって欲しいです。

乱文で失礼致しました。

投稿: 健世介六 | 2011年2月 7日 (月) 20時43分

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