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2011年2月25日 (金)

女性の会

 井原すがこ後援会主催の“井原すがこの想い”「女性の会」が開催される。
 日程は、次の通り。
  日時 2月27日(日)13:30~15:00
  場所 岩国福祉会館2階ホール

 「初の女性県議」の誕生に向けて、女性パワーを結集しましょう。
 どなたでも、お気軽にご参加ください。

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

頑張って下さい

投稿: ピース | 2011年2月26日 (土) 00時04分

地球上のすべての原発周辺地域において血液内臓悪性腫瘍の有病率発症率が異常に高いことは全世界周知の事実である。
原発所在地が内陸であっても沿岸部であっても水が存在する以上環境条件は同等なので結果も全く同じである。
その原因はひとえに食物連鎖における微量放射性核物質の生物学的濃縮にある。

地球の食物連鎖の頂点に立つ人間がこの生物学的濃縮の悪影響の被害を他のすべての生物よりも最大に受けることは、太陽が毎日東から昇ると同じく地球自明の理である。

海はすべての生命の母である。海の中では陸上にくらべはるかにダイナミックな新陳代謝が早いターンオーバーで起こっている。人間のメタボリズムにたとえれば新生児の活発な細胞分裂のようなものであるが、現実にはそれとは比較にならない想像を超えた大きなレベルで海のメタボリズムが地球のすべての生命を養っているのである。これが母なる海である。すべての里海は世界中につながる地球でただひとつの海である。

戦後日本の里海は鉱工業技術の飛躍的発展に伴う高度の人為汚染にさらされ続けてきた。水俣病イタイイタイ病PCBダイオキシン公害等枚挙に暇が無い。八郎潟埋め立てや中海干拓事業、諫早湾の堤防閉め切りなどの「公共事業」によっても海のメタボリズムはかく乱されてきた。しかし海の大きな自然治癒力で海自身がそれらを克服しつつある。

しかし核物質汚染だけは克服できない。人為汚染としては地球上のすべての生物に対する虐殺犯罪である。

瀬戸内海は伊方原発によってすでに死にかけている。上関原発によって死命を制せられるであろうことはもはや疑う余地が無い。

これが正しい真実の環境アセスメントである。

上関原発はまず広島湾の漁業全体を生物学的濃縮によって核物質汚染するであろう。当然広島湾沿岸地域の悪性腫瘍有病率は上昇する。しかし広島の被爆地という特殊事情がもたらす戦後つづく放射線被曝関連疾患有病率の高さにマスクされて、上関原発による海洋生物汚染の影響は正確に評価できないであろう。

広島県知事および広島県水産漁業関係者は直ちに中国電力および山口県庁に対して緊急の立ち入り国政調査を国会に要求するべきである。

http://sacredplaces.cocolog-nifty.com/blog/2011/02/post-b701.html#comments

投稿: 通りがけ | 2011年2月26日 (土) 07時59分

ところで最近のヘッドハンティングは更に進化したらしい

人材をハントするだけでなく
その会社の機密情報を持ち出させるとのこと

これは西欧においては表だってはタブーとされてきた
一応『自由競争』の倫理に反すると言うわけだ

東洋、特にどこかの広い範囲を治めていた王朝 特に異民族が支配するとき、常に行われていたのが汚職
これが大々的に為されてきているわけだが

何も東洋における悪癖ではない
西洋においても植民地では為されていたわけだ

はっはっはっはっは~

投稿: ピース | 2011年2月26日 (土) 23時25分

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