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2010年12月28日 (火)

民主党の内紛

 小沢問題が一向に決着せず、越年になりそう。

 疑惑をかけられれば、進んで説明すべきであり、「政治倫理審査会への出席を」という政党の決定には、一党員として従うべきである。

 菅さんも、この問題にばかり時間を費やさず、政策の実現に向けて、国会でも民主党の理念を堂々と語って欲しい。

 何度も言うが、政党にとって一番大切のものは「理念」である。その理念が違うのであれば、さっさと別れた方がいい。混乱が続けば続くほど、迷惑するのは国民であり、経済である。

 時折り強い風が吹き雨が降る中、周東町で挨拶回り、あちこちでねぎらいの言葉をかけていただく。

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

菅さんほどの人が何故見えない!と思ってしまうが、それは他人事だから

小沢さんに抜けられると政党の構成が大きく変わり、それが怖い

他人事として見れば、より良き道を見つけれる

だが本人にとっては恐れから自分を喝脱させるのは至難の技であろう

どうすれば良いか!

瞑想をし、己の内から出る光を頼りに歩くしかない
これが理念である

が中々ここに目が行く人は好くなそうだ

誹謗中傷はする人間が生きる時間と魂を無駄に消費しているだけ

これは問題ではない
不平不満で生きてる人間は、これに蜜に群がる蟻のように群がるが、これも日々の行い故に仕方がない

自身の中に存在する光に気付かないのは可哀相だが、それを私がどうこう出来るわけでもなし

菅さんの苦悩を私は解決出来ない

なら私はどうすれば良いか!

深い深い真理の一部を摘み取れたと感じたら、それを旦中にぶつけ、忘れ
また新たな真理を新鮮な気持ちで貪ればよい

言葉では簡単に言える
要は実行である

人は皆己の欲望の為に生きる
自分が良いと思うものは教えたい
が、それより真理を極める事だ

真理を極め
己の眼が宇宙のように広く太陽じゃなく、月のように深々と輝けば言葉は要らない

家に帰ってきたとたん、部屋の近くの某団体の方は笑い出し、私を挑発しようとしているが、今は馬鹿にするきも憤るきも、憐憫の情を持つ気も、悪は必ず滅びると思う気すら持てない

豚に真珠である

神々しい言葉も足蹴にするあの生き物は、他人に告げた言葉には敏感である
自分達の淫靡な精神世界を広げようと日夜頑張っているが

自分達が客観的に見ても危ない場所にいることすら理解出来ない

これも私の責任ではない
日々の行いによりお許しがないのだ

さてさて、私はこんなくだらない事にとらわれている時間は有るのか!

確実な事は私は生きている
生きているなら、その責任を真っ当すべきである

私はまだまだ真理は体得していない
只のヒヨッコである

私の自由は大いなる意志がこの世を照らすのに支障の無いように ちっぽけな努力をし、そこから湧き出る泉で幸福感を得るだけである

天と地は私に宝を与え続けている
それが分からないのは私に支障があるからで
全ての答えは私の中にある

投稿: ピース | 2010年12月29日 (水) 01時41分

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